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トレド-2(スペイン) 紙アルッシュ 46センチ×61センチ
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カスティーリャ・ラ・マンチャ地方の中心に位置するトレドは、16世紀のマドリッド遷都まで都として
栄えた。 ![]()
アルハンブラ宮殿のコマレス宮中央に位置するアラヤヌスの中庭。 紙 アルッシュ 23cm×30cm
アルハンブラ宮殿からアルバイシン地区の街並みを見る。 紙 アルシュ 23cm×30cm
アルハンブラ宮殿 :サン・ニコラス広場からの宮殿を一望する。 紙アルッシュ 46cm×61cm
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アルハンブラ宮殿からのアルバイシン地区の眺望 紙アルッシュ 23cm×30cm
ラ・マンチャ地方・「ドンキ・ホーテ」で有名な風車 2010・10 紙アルッシュ 46cm×61cm
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セコビア・ローマ水道橋付近に街並み 紙アルッシュ 23cm×30cm
クエンカ・断崖絶壁の上に中世の面影を色濃く残す城塞都市。 紙 アルッシュ 23cm×30cm
宙吊りの家近くからの見る 旧修道院・パラドール・デ・クエンカ
トレド・サンマルティン橋からの風景 紙アルッシュ23cm×30cm
セコビアのローマ水道橋 紙アルッシュ 23cm×30cm
丘の上の風車を遠景より望む 2010・10 紙アルッシュ 23cm×30cm
スペインの風景-1
10月の中旬に初めてスペインに旅行して来ました。今までドイツ、イタリア、中欧等に行ってきましたが、念願のスペインへ9日間の短いツアーでしたがスペイン各地の世界遺産を巡って参りました。 フランクフルト経由でマドリッドに入りコルドバ→セビリア→グラナダ→クエンカ→バレンシア→ウルデコーナ→バルセロナ→マドリッドへ戻りマドリッドからトレド、セコビア、アビラを巡りました。 ラ・マンチャ、アルハンブラ宮殿、サグラダ・ファミリア、トレド等のスペインの歴史的遺産、文化に触れてきました。時期的に「ひまわり」は見られませんでしたが移動の際の高速道路からの広大なオリーブ畑の連なりと赤茶けた台地とのコントラストが印象的でした。 今回スケッチブックを持参しましたがほとんど描く時間が無くスケッチポイントを写真に残し帰国後に描くことに しました。徐々に描く予定ですが2枚ほどまずは掲載いたします。 絵 NO1 ピエルト・ラビセ ラ・マンチャからコルドバへの途中に寄ったレストラン件みやげ店(ドンキホーテのグッズ等)今回の旅は 天候に恵まれ日本と違い湿度が少なく乾燥しているせいかスカイブルーの空が一段と濃く雲一つ無い 晴天で、又日差しが強く建物の白壁とのコントラストが鮮やかで印象的でした。2010・10 紙アルッシュ 23cm×30cm ![]()
スペインの風景-2
絵 NO2 白い村オスナ 紙 アルッシュ 46cm×61cm セビリアからグラナダへの行く途中に寄った白い壁の街並みの村です。2010.10 ![]()
紙アルッシュ 46cm×61cm
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世界で最も美しい町とされるプラハ。
プラハ城のからのカレル橋を眺めたプラハの 紙アルッシュ 46cm×61cm ![]()
アルザスの「ぶどう畑の真珠」と讃えられるウィン街道の町 紙アルッシュ 46cm×61cm
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中世の雰囲気を色濃く残すブルタヴァ川に抱かれた美しい町で
この旅行で一番訪れたい町でした。2005年5月 紙アルシュ 46cm×61cm ![]() ![]()
中世の雰囲気を色濃く残す古都 紙アルッシュ 46cm×61cm
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ボヘミアの古城チェスキー・シュテルンベルク城からの風景 紙アルッシュ 46cm×61cm
![]() 1991年に初めてドイツを主にヨーロッパへ行く機会があり、 特にロマンチック街道の中世の宝石箱といわれる街並みに 強く感動をしました、特に赤い屋根の美しさに惹かれ街並みを 俯瞰する絵を淡い水彩で描いております。 紙アルッシュ 23cm×30cm ![]()
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